連続講座 反安関西憲法セミナー

第2回

「高等教育無償化改憲」は教育の未来をどう「拓く」のか

西垣順子

大阪市立大学教員。 専門は、青年期発達と大学教育・大学評価。主な著書『大学評価と青年の発達保障』(共著・晃洋書房)。

 

渡辺治『日本国憲法「改正」史』(日本評論社、1987 年) をいま改めて読み直す

岩佐卓也

神戸大学教員。専門は、労使関係論。主な著書『現代ドイツの労働協約』(法律文化社)。

日時

2018年7月8日(日) 14:00〜17:00(13:30開場)

入場無料

場所

関西学院大学 大阪梅田キャンパス 10階1004教室


主催

安全保障関連法に反対する関西圏大学人の会

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連続講座 反安関西憲法セミナー

改憲問題について考える 第1回

「国体」化する憲法

福家崇洋(ふけ たかひろ)

京都大学教員、日本思想史。主な 著書に『戦間期日本の社会思想― 「超国家」へのフロンティア』 (人文書院)

 

戦時と平時のあいだ

藤原辰史(ふじはら たつし)

京都大学教員、農業史・ドイツ現代史。主な著書に『ナチスのキッチン』(共和国)


日時


2018年6月7日(木)18:00〜20:00

入場無料

場所

龍谷大学響都ホール校友会館 (JR京都駅八条東口、アバンティ9階)

主催

安保法制に反対する 関西圏大学有志の会

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